VTをWindows VPSにインストール
使えるネットのWindows VPSに
CMS
のVTトレーダーをインストールしてみた。
インストール方法は、通常のパソコンと同じですので詳細は略
Windows VPSにVTをインストールして起動するとエラーがでたのです
Windows VPSでVTのエラーを回避する設定
Windows VPSでのVTは設定変更をするとエラーを解決できるのです。
リモートデスクトップを活用して、Windows VPSに接続します。
マイコンピューターでマウス右クリックしてプロパティをクリックします。
デスクトップ上に表示されていない方はスタートメニューのマイコンピュータでマウス右クリックしましょう。
詳細設定タブを開きます。
パフォーマンスの設定をクリック
データ実行防止タブを開きます。
次に選択するものを除くすべてのプログラム・・・(略
にチェックを入れて、追加をクリック
VTをインストールしているのでVTのアプリケーションVTTrader.exeを選択して開きましょう。
チェックが入っていることを確認してOKします。
使えるねっとのWindows VPSでCMSのVTにログインできることを確認しました。
私が利用したWindows VPSのレンタルサーバーはこちら
VTってWindows VPSのどのプランが良いの?
使えるねっとのWindows VPSのプラチナプランだと快適に動作します。
VTの推奨スペックがメモリ1GB以上となっていました。
ゴールドプランだと最大メモリが1GBですが、保証されているのは512MBです。
自動売買をするとなると快適性一つで、利益も変わってくることも考えられるのでプラチナプランが無難です。
プラチナプランだと、メモリ1GB保証、最大2GBまで活用できます。

画像をクリックすると使えるねっとのトップページが表示されます。
一番上のWindows VPSをクリックすると専用コーナーが表示されます。
2年プランだと非常にお得
使えるねっとだと2年プランにすると非常に得になっています。
1ヶ月プランだと6980円ですが、2年プランにすると月額5880円なのです。
月額1100円も得をすることになります。
年間13,200円も違ってきます。
返金制度あり
使えるねっとでは、新規の方に限り1ヶ月プランだと、1ヶ月以内に解約した場合に限り返金制度があるようです。詳細は使えるねっとさんにお問い合わせください。
お試しと期間と称して、最初は1ヶ月で借りる方もいるかと思います。
私が利用したWindows VPSのレンタルサーバーはこちら
Windows版VPSで確認しています。
VTはハイスペックを要求するのでプラチナプランが無難かと思います。
一つしかVTを立ち上げる予定がないのであればゴールドプランでもいいでしょうがスペック上不安が残ります。
年間プランにすると、月額料金がかなり安くなります。
5分間アンケートに協力くださいm(__)m

